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歴博は民間人の集団自決について明確な説明が出来ないのなら展示をやめるべき

満州事変から高度経済成長まで 新常設展示室「現代」 佐倉・歴博(2010年03月17日10時43分[県東エリア] 千葉日報)
沖縄戦の展示内容を再検討 抗議殺到で歴博 千葉(2010.4.7 19:08 産経新聞)

>同館は「あまりにも反応が多く、このままにしておくわけにもいかない。記述内容を変更せざるを得ない可能性が高い」としている

先月歴博で近現代を扱う第6展示室がオープンしましたが、その中に集団自決に軍が関与したとの記述が無い
として抗議を受けたことを受け、展示内容を再検討しているとのことですが、
史料の裏づけも無いまま歴史認識を優先した展示を行えば、誤った歴史が
考証されることもないまま一人歩きしていく恐れがあると思います。

ましてや歴博は国立の博物館であるわけですから、その展示内容は
より確実な考証を必要とするのではないか
と思います。

ところが、産経新聞の記事に続き、千風の会さんのブログで、18日に
展示内容を再検討する委員会が開かれることを確認したとの記事が
アップされました。
沖縄戦について( 2010-04-14 22:13 千風の会さん)
>昨日、歴博に確認をとりました。18日に委員会を開催するとのことです。
ただし、沖縄戦の展示内容も含めた全体の見直しとのことです。

どのような見直しが検討されるのか不明ですが、国立の歴史民俗博物館として、
過去の歴史をきちんと研究検証した上での展示としてふさわしいかどうか、
再検討して欲しいと思います。

上に紹介した千風の会さんの記事では、それ以外の問題点についても
あげられていますので、とても参考になります。

また、千風の会さんが第6展示室の動画を紹介してくれている記事がありますので、
参考になると思います↓
国立歴史民族博物館 「現代」は日本悪しの描写( 2010-03-27 00:08  千風の会さん)


ところで、今週の日曜日に、自分も歴博に行ってきました。

2010041101.jpg
この日はとても晴れていて暖かくて、多くの方が館内を見学されていて、
驚きましたw

佐倉城址公園ではお花見のために多くの人が訪れていて、こんなに人で賑わっている
歴博をみるのはあまり記憶にないなと思いました。

今回はあまり時間がなかったので、不本意ながら第6展示室のみ見学してきました。

2010041104.jpg
おそらくこれが、問題と思われる解説パネルです。

>激しい戦闘で多くの人びとが命を落としたほか、犠牲者のなかには、戦闘ばかりでなく「集団自決」に追い込まれた人びともいた。

なるほど、確かにこの記述はおかしいと思います。

戦場の民間人と題したパネルには、左にはガマ(自然洞窟)から米兵の呼びかけに応じ出てくる親子の写真、
右下には集団自決跡地の写真があり、その上に上記の記述がありました。

重要なテーマであることはわかりますが、詳しい説明がされておらず、
また、集団自決に関する展示も一切ない中で、見学者をミスリード
するような記述はすべきではないと思います。

2010041102.jpg
第6展示室を出たところに、感想などを書くための机がありました。

2010041103.jpg
左が質問を書き込むための、右が感想などを書くための余白が設けられていて、
両面で一枚となっていました。

この日は人で一杯で、また、あまり時間的な余裕もなくゆっくりと観ることができませんでしたが、
できれば今週中にもう一度行ってみたいと思います。もう桜は散ってしまったと思いますが…

関連記事:
★集団自決(狼魔人日記さん)

集団自決問題に関して詳しいブログです。とても参考になりました。

急がれる研究成果の反映 歴博「現代」の歴史認識(2010年03月29日 13:17 千葉日報)
>外交問題にも浮上する「戦争の時代」は、歴史的評価のいまだ定まらない部分も含まれ、共通認識の難しさをあらためて考えさせられた

>歴博が旧日本軍の関与を示す記述を削除したのは「歴史教科書問題で議論があり、旧日本軍の元隊長による名誉毀き損そんの訴訟も係争中」というのが理由だ。

>しかし、あの戦争の重要な転回点となった敗戦に至る展示としては慎重すぎて、違和感は否めない。2008年の大阪地裁・高裁判決では「軍関与」は認めており、最高裁で係争中とはいえ、研究成果を反映させたほうがより意義深いものになったはずだ

冒頭では歴史的な評価が定まらないということを認めていながら、展示では歴史認識を
優先させろとは、どういうことでしょうか。

忙人寸語(2010年3月18日 千葉日報)
>今回の対応の理由を歴博は「関係者の中でも意見を異にしている難しい問題」と説明したが、解説文を変更することで展示そのものは残すことができた

>「集団自決」の事実をきちんと後世に伝えていくという強い意思表明に聞こえた


解説文が変更されたのであって、展示内容は変わっていないのではないのでしょうか。
それにしても、意見が異なる問題であると認識していながら解説文の変更を迫るとは、
歴史を捏造しろといっているようなものだと思います

集団自決、軍関与認め記述変更を 沖縄選出の議員(2010年03月25日13時14分 千葉日報)
>安田常雄副館長は「学識経験者らによる検討段階で、考え方として軍の関与はある程度認めたが、慎重な表現にとどめた方がいいのではないかというのが決定のプロセスだった。(沖縄戦の記述について)喫緊の課題として対応したい」と話した

軍の関与を認めたというのは、どういう考え方なのでしょうか。

「集団自決」日本軍関与の記述取りやめ 国立歴史民俗博物館(2010年3月9日 琉球新報)
>「直接的に軍の命令があったなどと書くのは、時期尚早」として「集団自決を強いられた」という趣旨の文言にとどめたという

事実無根であることについて時期尚早も何もないと思いますが…

歴博の「軍関与」削除に抗議 集団自決、沖縄の市民団体(10/03/12 山陰中央新報)
>「沖縄戦の実相をゆがめることは史実学習の場として信頼されるべき歴史博物館のあるべき姿ではない」と修正を求めている

実相をゆがめているのは、根も葉もないことをさもそれがあったかのように捏造の歴史を展示するよう
圧力をかけている人達のことでしょうか。あきれてしまいます。

生活の再現めざす 国立歴史民俗博物館に現代史常設展示室(2010年3月20日10時49分 朝日新聞)
「国立で唯一の歴史博物館ですから、展示には責任がともないます。個人で本を書くというようなわけにはいかないことを理解してほしい」

>安田副館長は「この館の展示は人々の生活史をベースにしており、うまくはまらなかった」と話す

まさにその通りだと思います。しかし、人々の生活史をベースにしているといいながら、
日本軍やそれに関する記述が多すぎるのではないかと思いました。

歴博、軍関与明記の方針 「集団自決」 説明文を修正(2010年3月26日 09時29分 沖縄タイムス)
>「集団自決」の記述と展示されている沖縄戦パネル全体の見直しが必要との認識で一致したという
>「今回の委員会では慎重意見はなく、見直しを検討することでまとまった。具体的な文言はこれから協議する」としている

これは本当でしょうか。まだ見直しの内容が決まっていないにもかかわらず、
勝手に議論の方向性を記事に書くのはどうかと思いますが…

委員認識に差 歴博・軍関与削除(2010年3月11日 琉球新報)
>ことし1月末に示された「最終校正」には「集団自決」の項目が設けられ、背景について「住民への軍国主義教育や、軍人からの指示や命令など、住民の意思決定を左右する戦時下のさまざまな要因があった」
>3月に提示された「決定稿」では「集団自決」の項目が「戦場の民間人」と名称変更され、軍の関与を示す文言が削除されていた

なるほど、そういう内容になるはずだったのですね…

大江氏言葉に詰まる場面も 沖縄集団自決訴訟(2007.11.9 23:08 産経新聞)
>証言台に進んだ大江氏は、被告側代理人の尋問に答え、淡々とした表情で「日本軍総体としての命令、強制はあった」と述べ、「著書の記述を訂正するつもりはない」と言い切った。

命令書の一つでもあれば信じることも出来るのですが…

集団自決訴訟の判決要旨 大阪高裁判決(2008/10/31 21:06 47NEWS)
>村の幹部が自決を申し出たのに対し、玉砕方針自体を否定することなく、ただ帰したと認めるほかない
>控訴審で出された、梅沢元隊長が本部壕で自決してはならないと厳命し、村長が住民に解散を命じたとする島民の供述は明らかに虚言。梅沢命令説、赤松命令説が援護法適用のために作られたとは認められない。

一方の証言を採用してもう一方の証言を虚言だと切り捨てる裁判官。
最初から結論ありきとしか思えませんw

元守備隊長の請求棄却 沖縄集団自決訴訟(2008.3.28 11:14 産経新聞)
>多くの体験者が手榴(しゆりゆう)弾は自決用に交付されたと語っている

狼魔人日記さんのブログを読むとわかるのですが、手榴弾が配布されたというのは事実ではなかったようなのですが…
集団自決訴訟 手榴弾での死亡者はいなかった!(2009-01-19 06:13:15 狼魔人日記さん)
手榴弾で死亡した住民が1人もいないって…

「証言軽視」に批判 歴博「集団自決」軍関与削除(2010年3月17日 琉球新報)
沖縄戦の本質を「日本軍による住民虐殺」ととらえ直し
証言を重視しない展示の在り方を専門家は「住民不在」と指摘し、自主規制とも取れる同館の対応を批判した
>「博物館は研究・教育機関として政治から独立した存在であるべきだ

証言て…

以下は沖縄戦の証言に関する記事です:
沖縄集団自決新証言 中尉「死に急ぐな」(2008.2.22 23:19 産経新聞)
>ただひとり生き残った女子青年団の宮城初枝さんが生前の昭和50年代に、「梅沢少佐の自決命令はなかった。戦後、遺族の方が援護法の適用を受けられるように、事実と違う証言をした」などと娘や梅沢さんに告白している

沖縄集団自決「軍の命令ではない」 地元誌が特集記事(2009.6.10 21:15 産経新聞)
>特集には、自決現場を目撃した当時の米軍の報告書や住民の証言などが収録され、問題の発端となった地元紙、沖縄タイムス発刊の「鉄の暴風」こそが訂正すべきと結論づけている
新たな住民の証言や米軍の報告書などを入手、「(『鉄の暴風』は)現地調査しないまま軍命による集団自決をでっち上げたという結論に達した」という

 上原氏によると、こうした結論を2年前に琉球新報で長期連載中の沖縄戦をめぐる記事に盛り込もうとしたところ、「新聞社側の圧力で断念せざるを得ず、『うらそえ文藝』での発表に踏み切った」と説明している

渡嘉敷島集団自決、軍命令を否定する証言 元琉球政府の照屋昇雄さん(2006.8.27 産経新聞)
>戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)=那覇市=が、産経新聞の取材に応じ「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した
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テーマ : 沖縄米軍基地問題
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コメント

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No title

何も知らないウヨクの分際で偉そうに( ´,_ゝ`)

Re: No title

知っている知っていないとかの問題ではなく、集団自決に軍が関与したというきちんとした論拠が
ない以上、推論の域を出ない個人的な意見をさも事実であるかのように表現するのは
資料を展示し歴史を知ってもらうという歴博として問題があると思います。

意図ある戦略情報戦?

沖縄本島、渡嘉敷、座間味他、真相は一様ではないとおもわれます。

ただ「集団自決の真実」の著者、曽野綾子によれば自費で渡嘉敷島に行き事実を徹底取材し軍の命令はなかったと結論付けしました。

住民の証言記録をもとにしたと云われる「鉄の暴風」は現地取材いっさいなしとのこと、そして大江健三郎の「沖縄ノート」もこの「鉄の暴風」を基に書いただけの代物と明らかにされています。

取材、検証もなしにこういう例は大江の他、関東軍防疫給水部(731部隊)を赤旗に連載した「悪魔の飽食」(森村誠一)もあります。

少なくとも座間味島、渡嘉敷島では赤松、梅沢両隊長の無念さが伝わります。

そもそも、左派学者、市民団体、労組等の組織勢力は沖縄上陸した地上戦の米軍をなんで批判しないで(直接の原因はここにあります)日本、軍、に矛先をむけるのでしょうか。

中国の通州事件、満州でのソ連兵の非情、悪辣の数々、シベリアの連行で強制労働、虐待など「彼ら」の運動とは関係ないからでしょうか。

Re: 意図ある戦略情報戦?

新撰組十一番隊さん、いつも参考になるご意見を頂き、ありがとうございます。

>沖縄本島、渡嘉敷、座間味他、真相は一様ではないとおもわれます。

まさにおっしゃる通りだと思います。そしてそのことこそが、日本軍が
組織的に集団自決に関与していないという決定的な証拠でもあると
思います。

>住民の証言記録をもとにしたと云われる「鉄の暴風」は現地取材いっさいなしとのこと、そして大江健三郎の「沖縄ノート」もこの「鉄の暴風」を基に書いただけの代物と明らかにされています。

このような完全な創作がなぜ未だに公の場で影響力を持っているのか、
自分も全く理解できません…


少なくとも、「うらそえ文藝」という地元で刊行されている雑誌では
沖縄タイムス発刊の「鉄の暴風」こそが訂正すべきと結論づけている
わけですから、地元の住民の声を重視すべきだと思いますが…

>取材、検証もなしにこういう例は大江の他、関東軍防疫給水部(731部隊)を赤旗に連載した「悪魔の飽食」(森村誠一)もあります

とても参考になる作品を紹介していただきありがとうございます。

>そもそも、左派学者、市民団体、労組等の組織勢力は沖縄上陸した地上戦の米軍をなんで批判しないで(直接の原因はここにあります)日本、軍、に矛先をむけるのでしょうか。

中国の通州事件、満州でのソ連兵の非情、悪辣の数々、シベリアの連行で強制労働、虐待など「彼ら」の運動とは関係ないからでしょうか

本当におっしゃるとおりだと思います!日本軍の責任云々を言う前に、
沖縄でのアメリカ軍の行った残虐な行為などを
もっと批判すべきだと思います。

そう言われてみれば、広島や長崎でもなぜか日本だけがその責任を
負わされ続けていますし、本当に理不尽だと思います…

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